LIVE IN OKINAWA

沖縄の魅力は、年中過ごしやすいこと。

夏以外でもあたたかく快適な気候の沖縄は、
いつでも訪れたくなる体験であふれています。

これは、3人のYouTuberやフォトグラファーが
秋のはじめに沖縄へ訪れ、
LIVE配信とともに
沖縄の魅力を記録した、旅のドキュメンタリーです。

03 Photograph

南国の海、食、体験。
沖縄を満喫する巡り旅。

南国の海、食、体験。
沖縄を満喫する巡り旅。

by もろんのん

Photographer

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那覇からの高速船のスタートなど、交通の便も充実してきた沖縄本島。
年中通して比較的に過ごしやすい気候の沖縄には、
自然のビーチを散歩したり、南国の食材を生かしたグルメ、現地でしかできない体験など、
夏に限らず楽しめるスポットが数多くあります。
トラベルフォトグラファーもろんのんが、現地の穏やかな風景と空気感とともに、島の魅力をお届けします。

那覇空港からモノレールか車で10分ほどの
距離にある旭橋から旅のはじまり。
本島那覇の都市エリアから、
中部の自然が多く残る岬やビーチを目指します。

味噌めしや まるたま

味噌めしや まるたま

沖縄Day1の朝ごはんは、旭橋にある、老舗の味噌蔵の定食屋さん。想像以上に大きなお味噌汁が身体に沁みます。

玉那覇味噌

玉那覇味噌

まるたまでは、160年前から続く伝統の味噌を使用されているそう。ごちそうさまでした。

壺屋やちむん通り

壺屋やちむん通り

お腹も満たされたところで、やってきたのはやちむん通り。やちむんのお店が並ぶ通りがあり、お気に入りの器を探しても楽しいかも!

壺屋焼窯元 育陶園 (いくとうえん)

壺屋焼窯元 育陶園 (いくとうえん)

目的地に到着。彼女は今回の旅をご一緒する、のがちゃんねること、のがちゃんです。

やちむん体験

やちむん体験

ここではシーサー作りを体験できます。はじめに好みの形や焼き色が選べるので、これは悩みどころ。

こねて、つける

こねて、つける

はじめは難しそう?と思っていたものの、先生の教えどおりに進めるとみるみるうちにシーサーらしく。

60分〜90分ほどで完成

60分〜90分ほどで完成

左がのがちゃん作。右がわたし、もろんのん作。のがちゃんのシーサーが芸術的にかっこよくてさすがでした…!作る人の性格がとても反映されるらしいですよ。ここからゆっくり約一ヶ月は乾燥させて、その後に窯で焼いて郵送してもらえます。焼き上がりが楽しみ!

サンゴ畑

サンゴ畑

読谷(よみたん)にあるサンゴ畑へ。ここでは安定した水温下でサンゴを育てて海に還す活動をされていて、5万株を超えるサンゴが養殖されています。

サンゴ畑のウミガメ

サンゴ畑のウミガメ

サンゴ以外にも、たくさんの種類の魚たちやウミガメと出会えます。

サンゴ岩

サンゴ岩

近くのビーチでの1枚。大きなサンゴ岩があって、迫力がありました。

残波岬

残波岬

読谷にある岬へ。よく見ると水しぶきに虹が。

残波岬

残波岬

沖縄らしからぬ、岩にあたる波しぶきが醍醐味。左にいらっしゃる赤い男性は今回ご一緒させていただいたhalnoさんです。

アポガマ

アポガマ

日も暮れ始めたところで、静かな穴場のビーチへ。後ろの岩、横顔に見えませんか?同じ方向を向いて記念撮影!

アポガマの夕日

アポガマの夕日

水面に乱反射する、沖縄の夕焼けがドラマチック。

貝、サンゴ、シーグラス

貝、サンゴ、シーグラス

海辺を散策して、可愛らしいものを拾ってならべてみました。色味も可愛くないですか?

撮影スポット

味噌めしや まるたま

味噌めしや まるたま

壺屋やちむん通り

壺屋やちむん通り

壺屋焼窯元 育陶園

壺屋焼窯元 育陶園

さんご畑

さんご畑

サンゴ岩

サンゴ岩

残波岬

残波岬

アポガマ

アポガマ

もろんのん

Photographer

もろんのん

1993年、埼玉県川越市生まれ。
明るくポップな世界観を切り取るトラベルフォトグラファー。Instagramで8万超えフォロワー。SNS活用や写真の楽しさを、全国を巡って企業や生活者に伝える。

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