LIVE IN OKINAWA

沖縄の魅力は、年中過ごしやすいこと。

夏以外でもあたたかく快適な気候の沖縄は、
いつでも訪れたくなる体験であふれています。

これは、3人のYouTuberやフォトグラファーが
秋のはじめに沖縄へ訪れ、
LIVE配信とともに
沖縄の魅力を記録した、旅のドキュメンタリーです。

02 Photograph

沖縄本島で見つける、
自然の神秘と絶景の旅。

沖縄本島で見つける
自然の神秘と絶景の旅。

by halno

Creator

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那覇や北谷エリアを中心に繁華街や過ごしやすいビーチもあり、沖縄旅行の初心者にはぴったりの本島。
しかし実はフェリーで気軽に渡れる離島があり、北上するほどあらゆる大自然が待ち構えている、
訪れるたびに新たな魅力が発見できる島でもあります。
ほうき片手に国内外問わず “浮遊写真” を撮り続けるクリエイターhalnoが、はじめて沖縄の絶景に挑みます。

那覇空港について、真っ先に向かったのは
“神”がいるとされる久高島(くだかじま)。
本島からたった5kmほどだけ離れたこの島は、
はじめての離島旅にもぴったりの神秘のスポット。
まずは南部エリアから、旅の1日目はスタートです。

安座真港

安座真港

久高島へは、本島からフェリーで約20〜25分ほど。いよいよ旅のはじまりです。

久高島

久高島

あっという間に到着。すでに本島とは違う島の時間を感じます。

島猫

島猫

出迎えてくれた第一住民は、猫たちでした。

散策開始

散策開始

レンタサイクルを借りて、いざ絶景スポットを目指します。

屋根のシーサー

屋根のシーサー

魔除けとされるシーサー。家それぞれで見た目が違うのが面白い。

内新商店

内新商店

島に数店だけあるお店のひとつ。穏やかな島での生活が垣間みえる。

島の一本道

島の一本道

自転車で走り抜けるこの道は、最高に心地いい。

カベール岬

カベール岬

島の人から“ハビャーン”と呼ばれるこの場所は、神が降り立ったとされる場所。

久高の海を浮遊する

久高の海を浮遊する

沖縄で初の浮遊写真。サンゴの岩肌が美しい。

八重瀬町にある古民家そば

八重瀬町にある古民家そば

再びフェリーで本島へ戻り、お目当ての沖縄そば屋である「屋宜家(やぎや)」へ。

屋宜家のアーサそば

屋宜家のアーサそば

アーサとは、あおさ(海苔)のことらしい。ジーマミー豆腐やもずく、漬物もついていて嬉しい。

知念岬公園

知念岬公園

夕方に向かったのは南城市にある穴場の公園。ぐるっと太平洋が望める、パノラマな景色が良い。

知念岬公園

知念岬公園

こちらも公園からの1枚。西日を受ける海岸が綺麗。

琉球舞踊

琉球舞踊

初日の締めくくりは、舞踊を見ながら琉球料理が楽しめる「四つ竹」へ。

東道盆(とぅんだーぶん)

東道盆(とぅんだーぶん)

宮廷料理を盛り付けるための漆の器。均一に並べられた料理は、見た目も美しい。

撮影スポット

安座真港

安座真港

久高島

久高島

新内商店

新内商店

久高島

久高島

ハビャーン

ハビャーン

屋宜家

屋宜家

知念岬公園

知念岬公園

四つ竹 久米店

四つ竹 久米店

halno

Creator

halno

“浮遊写真”の第一人者。
ほうきに乗って世界中で撮影を敢行。
合成をせずに浮いているシーンを演出し(ジャンプした 瞬間を撮影)、ファンタジーな世界を作り上げるクリエイター。

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